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水の歴史館 井戸と井戸掘りの変遷 4.井戸掘りの変遷図

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年1月15日更新
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井戸と井戸掘りの変遷

4.井戸掘りの変遷図

 西条市域での被圧水(自噴水)を汲み上げる技術は、江戸時代に金棒掘りで幕を開けました。その後、鑿泉技術の進歩や機械器具の進歩により、色々と形を変えながら現在のような錘(おもり)とエアーハンマーを組み合わせた「うちぬき」工事になりました。
 井戸や井戸掘りに関する文献や資料が少ないため説明が十分とはいえませんが、西条市域での「うちぬき」工事がどのような過程を経て、現在のような形になってきたかを図にまとめてみました。

井戸掘りの変遷図の写真
 

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