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2市2町の沿革

印刷用ページを表示する 掲載日:2006年2月3日更新
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市町の花・木 人口の推移 市の面積  議員数 
農業委員会 職員数 市・町名の由来

市・町の花・木など


項目西条市 東予市 丹原町 小松町
市・町の花 さくら つつじ さくら つばき
市・町の木 くろまつ くすのき かき まつ
市・町の鳥 かわせみ


市・町の色 ブルー



人口の推移

国勢調査結果(人)

西条市東予市丹原町小松町2市2町合計
平成2年56,82133,74914,44110,240115,251
平成7年57,11033,46813,97810,150114,706
平成12年58,11032,99313,6449,801114,548
増減1,289△756△797△439△703

2市2町の月別推移

2市2町全体
年月全体前月比世帯数
平成15年10月117,031+3955,98161,05045,486
平成15年11月116,977-5455,96861,00945,484
平成15年12月116,916‐6155,93860,97845,469
平成16年1月116,834-8255,90460,93045,440
平成16年2月116,825‐955,89560,93045,463
平成16年3月116,500-32555,69860,80245,429
平成16年4月116,68718755,83160,85645,631
平成16年5月116,6981155,83960,85945,668
平成16年6月116,675‐2355,81860,85745,687
平成16年7月116,704+2955,82960,87545,736
平成16年8月116,656-4855,80060,85645,727
平成16年9月116,634-2255,80660,82845,749

西条市
年月全体前月比世帯数
平成15年10月59,456+3628,66330,79323,621
平成15年11月59,471+1528,68030,79123,636
平成15年12月59,453‐1828,67030,78323,641
平成16年1月59,427‐2628,66130,76623,624
平成16年2月59,478+5128,68630,79223,648
平成16年3月59,296‐18228,55830,73823,628
平成16年4月59,421+12528,65230,76923,737
平成16年5月59,439+1828,66530,77423,761
平成16年6月59,437‐228,65130,78623,769
平成16年7月59,447+1028,64230,80523,773
平成16年8月59,451428,63230,81923,779
平成16年9月59,454328,64030,81423,796

東予市
年月全体前月比世帯数
平成15年10月33,634-615,89717,73713,102
平成15年11月33,579-5515,88217,69713,072
平成15年12月33,552‐2715,87117,68113,058
平成16年1月33,532‐2015,86517,66713,049
平成16年2月33,510‐2215,85317,65713,052
平成16年3月33,394‐11615,79417,60013,041
平成16年4月33,4465215,85317,65713,052
平成16年5月33,463+1715,81317,65013,119
平成16年6月33,462‐115,81717,64513,126
平成16年7月33,481+1915,83217,64913,160
平成16年8月33,438-4315,81217,62613,146
平成16年9月33,427-1115,80617,62113,147

丹原町
年月全体前月比世帯数
平成15年10月13,868-26,6527,2164,973
平成15年11月13,861-76,6467,2154,978
平成15年12月13,849‐126,6407,2094,973
平成16年1月13,841‐86,6397,2024,971
平成16年2月13,812‐296,6207,1924,968
平成16年3月13,797‐156,6117,1864,960
平成16年4月13,798+16,6197,1794,982
平成16年5月13,780‐186,6177,1634,980
平成16年6月13,762‐186,6107,1524,982
平成16年7月13,746‐166,6067,1404,985
平成16年8月13,740-66,6107,1304,983
平成16年9月13,726-146,6087,1184,987

小松町
年月全体前月比世帯数
平成15年10月10,073+114,7695,3043,790
平成15年11月10,066-74,7605,3063,798
平成15年12月10,062‐44,7575,3053,797
平成16年1月10,034‐284,7395,2953,796
平成16年2月10,025‐94,7365,2893,795
平成16年3月10,013‐124,7355,2783,800
平成16年4月10,022+64,7465,2763,812
平成16年5月10,016‐64,7445,2723,808
平成16年6月10,014‐24,7405,2743,810
平成16年7月10,030+164,7495,281 3,818
平成16年8月10,027-34,7465,2813,819
平成16年9月10,02704,7525,2753,819

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各市町の面積等

単位:Km2

項目西条市東予市丹原町小松町合計
面積 割合 面積 割合 面積 割合 面積 割合 面積 割合
総面積229.77
73.89
129.10
76.26
509.02
林野面積167.9572.9%31.3242.4%95.8074.2%59.6878.3%354.7569.6%
可住地面積62.2227.0%42.6557.7%33.2025.7%16.3621.5%154.4330.3%

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議員数


西条市東予市丹原町小松町2市2町合計
26人20人16人16人78人

▽合併後の議員数(地方自治法第91条第1項)    34名

合併特例法:議員の定数・在任に関する特例(第6条・第7条)

【必要性】

  1. 合併後,合併前と比較して議員数が著しく少なくなくことの激変緩和措置。
  2. 合併によって、住民の意見が反映されにくくなるのではないかという不安を解消する。
  3. 合併協議会で決定した「新市建設計画」が適切に実行されるため、合併前の議員に一定期間、引き続き議員であることを保証して、議会の意見を計画の実施に反映させることが必要であると考えられるため。

定数に関する特例(第6条)

合併によって、関係市町の議員は全員失職するため、設置選挙を実施する。設置選挙の際に、議員の任期に相当する期間(4年間)に限り、法定定数の2倍までの定数増ができる。

在任に関する特例(第7条)

合併前の関係市町の議員の全員が、合併後最長2年以内の期間、在任が可能となる。

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農業委員会


西条市東予市丹原町小松町2市2町合計
公選25人30人15人17人87人
選任7人7人7人3人24人
合計32人37人22人20人111人
選挙区4区4区3区1区12区

▽合併後の農業委員数

農地面積5千ha以上

公選の委員は40人

選任の委員は議員が5人と組織代表(農協・農業共済)が若干名

合併特例法:農業委員会の委員の任期に関する特例(第8条)
選挙による委員は、一定数一定期間に限り、引き続き在任することができる。

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職員数

単位:人

団体名条例定数内一般事務職内消防職
西条市413(237)(58)
東予市310(208)
丹原町166(100)
小松町115(87)
市町小計1,004(632)
道前福祉衛生事務組合110

周桑事務組合97(4)(73)
周桑病院293(39)
東予市・丹原町公共下水道事務組合18

事務組合等小計518

2市2町関係職員総数1,522
(131)

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市名・町名の由来


団体名 名前の由来
西条市

 昭和16年に西條町・飯岡村・神戸村・橘村・氷見町が合併した際に、昔からこの地域の総称である「西條」を市名に決定した。

 西條という地名は条里制に起因するものと言われており、新居浜市角野にあった深谷寺の古文書に「島山以東を東條といい、島山以西を西條という」とあったとされ、鎌倉末期のものと推定される文書に「新居西條庄」という記載があります。

東予市

 昭和46年に壬生川町と三芳町が合併した時に、「東予は愛媛県の東の地域として、古くから呼称されているものであるが、この地域は東予の中心であり、かつ、港湾の名称も東予港となっており、港名と町名が一体であることは、ごく自然である。

 また、この地域が純農村地帯より脱皮して、東予新産業都市の中核的役割をもつ田園工業都市として、飛躍するなかで…」という理由で新町の名称として「東予町」となり、今日に至っている。

丹原町

 松山藩初代藩主松平定行公が領内に3個の市場を設けた内の一つが丹原である。農村にある商家を廃して1地区に集めて商業町を計画的に創設したもので、1644年から1647年にかけて、今井村、池田村、願連寺村に接した場所に長さ4町奥行き60間の新しい在町づくりが行われた。

 丹原の由来は、江戸時代に新たに商業地として整備された町が、元は砂礫の原野(赤い土地)であったところに由来する。丹原の“丹”は赤いという意味である。

小松町

 寛永13年(1636年)伊予西条藩から一柳直頼に一万石が分与され、一柳小松藩が成立した。藩祖一柳直頼は、陣屋建設地を色々物色した結果、西条領の氷見村に接する新屋敷村の塚村に決定した。ここは丘陵地で古墳の多いところで、一面に小松が生えていたことから、この地を小松と改め、陣屋建設を始めた。

 明治22年の町村制施行に伴い、南川村、北川村、新屋敷村が合併して、新しい名称を「小松村」とし、旧藩名を復活させた。

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お問い合わせ

西条市役所 行政改革推進課 地域振興係
電話:0897-52-1346(直通)