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災害時、どこへ避難すればいいの?

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年7月15日更新

「避難」とは「難」を「避ける」行動のことです。避難所に行くことだけが避難ではありません。自宅での安全確保が可能な場合は自宅に留まり、避難所へ行く必要はありません。また、避難所だけでなく、安全な場所に住んでいる親戚や友人宅等へ避難するなど、多様な避難について検討いただきますよう、ご協力をお願いいたします。詳しくはこちら

指定緊急避難場所、指定避難所については、以下の一覧をご覧ください。

指定緊急避難場所

指定緊急避難場所は、災害が発生または発生するおそれがある場合に、危険から逃れるための避難場所として、洪水や津波など異常な現象の種類ごとに安全性等の一定の基準を満たす施設または場所を市長が指定するものです。

指定緊急避難場所一覧 [PDFファイル/149KB]

指定避難所

災害の危険性があり避難した住民等が災害の危険性がなくなるまでに必要な間滞在するため、または災害により家に戻れなくなった住民等が一時的に滞在するための施設として市長が指定するものです。

指定避難所一覧 [PDFファイル/373KB]

福祉避難所

高齢者や障がい者など、特別の配慮を必要とする方が避難する施設です。詳しくはこちら

津波避難ビル

津波発生時に逃げ遅れた人や、どうしても遠くまで避難することができない人に少しでも安全な高い場所を確保するために市が指定した建物です。詳しくはこちら


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