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地域コミュニティ基本指針を策定しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年3月25日更新

策定の目的

 本指針は、少子高齢化が深刻化し、人口が減少するという厳しい状況の中でも持続可能な暮らしを実現するため、本市がもつ地域の力が発揮できる環境を整え、市民と行政が互いに手を取り合って支え合いながら、時代に即した新たな地域の枠組みを構築していくための共通の指針として策定したものです。

地域コミュニティ基本指針 ~持続可能な暮らしの実現を目指して~

地域コミュニティ基本指針 [PDFファイル/998KB]

地域コミュニティ基本指針(概要版) [PDFファイル/1.9MB]

策定の経過

地域コミュニティのあり方研究会(平成29年10月~平成30年2月)

 本指針の策定にあたっては、地域の住民がそれぞれの地域づくりについての違いや課題を共有し、これからの地域づくりのあるべき姿を自由に、かつ継続的に話し合える場として、平成29年10月に市民有志32名により発足された「地域コミュニティのあり方研究会」において、市民参加による研究を行うことからスタートしました。

 詳しくは、「地域コミュニティのあり方研究会」をご覧ください。

地域コミュニティのあり方検討委員会(平成30年5月~平成30年9月)

 地域コミュニティの現状や課題、持続可能な地域コミュニティの構築に向けた方向性、地域コミュニティと行政の関わり方等について検討するために、自治会や婦人会、PTA、ボランティア団体等、地域で活動する各種団体の代表者等で構成する「地域コミュニティのあり方検討委員会」を設置し、平成30年5月から6回にわたる議論を重ねてきました。

 詳しくは、「地域コミュニティのあり方検討委員会」をご覧ください。

地域コミュニティに関するアンケート調査(平成30年12月~平成31年1月)

 20歳以上の市内在住者2,000名(無作為抽出)を対象とした地域コミュニティに関するアンケート調査(以下、「アンケート調査」という。)を実施し、地域の現状を把握するとともに、より多くの市民の皆さんのご意見を指針に反映させるように努めました。

 詳しくは、 「地域コミュニティに関するアンケート調査」をご覧ください。

 

 


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