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道路事業に関する社会資本総合整備計画を作成しています

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年10月11日更新

 国土交通省所管の地方公共団体向け個別補助金を一つの交付金に原則一括し、地方公共団体にとって自由度が高く、創意工夫を生かせる総合的な交付金として、平成22年度に「社会資本整備総合交付金」が創設されました。

 さらに、平成24年度補正予算において、「命と暮らしを守るインフラ再構築、生活空間の安全確保」を集中的に支援するため、「防災・安全交付金」が新たに創設されました。

 これらの交付金を充てて事業を実施しようとする地方公共団体等は、社会資本総合整備計画を作成し、国土交通大臣に提出することとなっています。西条市における整備計画をこちらに掲載します。

平成22年度~26年度までの整備計画

 これまで西条市では、2つの整備計画を策定し、交付金事業を実施しました。

 この期間の主な事業としては、船屋王至森寺線道路改良事業や喜多川朔日市線街路事業(ともに平成26年度完成供用)、柚ノ木線道路改良事業および北条周布線道路改良事業などがあります。

 それぞれの内容は、以下の通りです。

社会資本整備総合交付金

『人がつどい、まちが輝く、快適環境実感都市』の形成 ~「安全・安心・快適」な地域の暮らしを確保する基盤整備~ [PDFファイル/889KB]

防災・安全交付金

水を活かし、持続可能な「防災・減災・安全」を目指した災害に強いまちづくりの推進 [PDFファイル/876KB]

整備計画の事後評価

 地方公共団体は、事業実施期間終了後、計画の成果目標(定量的指標)について自ら事後評価を行い、その結果を公表することが義務付けられています。

 西条市では、平成26年度に事後評価を行いました。結果は以下の通りです。

平成26年度 社会資本総合整備計画の事後評価結果 [PDFファイル/1.52MB]

新しい社会資本総合整備計画の策定

西条市では、平成27年度から平成31年度までに実施する2つの新しい整備計画を、平成28年2月1日に策定しました。

これらの計画を、平成30年2月1日に県内市町が合同で策定する重点整備計画へ振り替えたため、「水を活かし、持続可能な「防災・減災・安全」を目指した災害に強いまちづくりの推進【第2期】」から「道路施設の計画的な老朽化対策の推進(防災・安全)」に移行・統合された事業等については、整備計画から削除しています。

それぞれの最新の計画は、以下のとおりです。

社会資本整備総合交付金

『人がつどい、まちが輝く、快適環境実感都市』の形成 ~「安全・安心・快適」な地域の暮らしを確保する基盤整備~【第2期】 [PDFファイル/13KB]

防災・安全交付金

水を活かし、持続可能な「防災・減災・安全」を目指した災害に強いまちづくりの推進【第2期】 [PDFファイル/13KB]

整備計画の事前評価

 整備計画を作成して国に提出しようとする地方公共団体等は、目標の妥当性、整備計画の効果および効率性、整備計画の実現可能性について自主的・主体的に検証し、その結果を公表することとされています。


 今回作成した整備計画の事前評価結果については、以下のとおりです。

平成28年度 社会資本総合整備計画の事前評価結果 [PDFファイル/169KB]


 なお、整備計画の事業箇所や全体事業費等については、計画策定・変更時において、事業を実施中または実施を検討している箇所について各計画を記載したものであり、今後の社会情勢や予算状況等により、必要に応じて適時見直すことがありますのでご了承お願いします(記載のない箇所についても追加されることがあります)。


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