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税務証明の交付を受けるには身分証等の提示が必要です

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年7月4日更新

税務証明請求時における本人確認について

税務証明の交付を受けるには身分証等の提示が必要です

 税務証明書の交付申請者に対し本人確認を行うことにより、第三者による虚偽の申請や不正な申請の発生を防止し、税における個人情報を保護するために、税務証明書の交付請求をされる際に、窓口に来られた方の本人確認を実施しています。

※来庁される皆さまには、ご負担をおかけいたしますが、証明請求が適正に行なわれるよう十分に注意しておりますので、趣旨をご理解のうえ、ご協力をお願い申し上げます。


お持ちいただく本人確認書類の種類について

  1. 1点お持ちいただく本人確認書類(官公庁等が発行した写真付のもの)
    マイナンバーカード、運転免許証、住民基本台帳カード、身体障害者手帳、パスポート、小型船舶操縦免許証、電気工事士免状、無線従事者免許証 など
  2. 複数(2枚以上)枚お持ちいただく本人確認書類(上記のものがない場合)
    下のイ、ロの中から1つずつ。
    イ(官公庁等が発行した顔写真のないもの)
    社会保険被保険者証、国民健康保険被保険者証、共済組合員証、国民年金手帳、国民年金証書、厚生年金証書、共済年金証書、住基カード(写真なし)、敬老手帳、運転経歴証明書、各種受給者証 など
    ロ(官公庁等以外が発行したもの)
    社員証、写真付学生証(生徒手帳を含む)、本人名義の預金通帳、キャッシュカード、クレジットカード、病院の診察券 など
    ※ (イ)または(ロ)が1つしかない場合は窓口にご相談ください。