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市内の名所・旧跡

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年1月15日更新

名所・旧跡-名所・旧跡

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旧西条藩陣屋跡

旧西条市陣屋跡郷土博物館での鎧の展示

1636年(江戸時代)伊勢神戸の城主一柳氏が西条藩主となり、二代直重が陣屋を築造し城下町が開かれました。その後1670年、松平頼純(徳川家康の孫)が藩主となり、約200年間、三万石の城下町として栄えました。
市内には、今も古き時代を感じる町名や通り、陣屋跡の大手門など、時を越えた風情が味わえます。

西条市明屋敷234

地図 [その他のファイル/16KB]
東部広域地図 [その他のファイル/48KB]

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旧西条藩陣屋跡の大手門

旧西条藩陣屋跡の大手門

松平家ゆかりの城下町として栄えた西条藩。陣屋跡には現在、高校が建てられています。この門の両側には、腰巻土塁の一部が残っており、また向かって右手方向には北御門が移築されています。

地図 [その他のファイル/16KB]
東部広域地図 [その他のファイル/48KB]

陣屋跡のお堀 

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近藤篤山旧邸

近藤篤山邸

小松藩の漢学者として藩内師弟の教育に尽くした近藤篤山。その私邸の書斎は、ほぼ昔のまま残り、伊予聖人の生活を今に伝えています。県指定文化財

西条市小松町新屋敷甲3069
電話:0898-72-6199

開館/9時30分~16時
休館/月・火曜日、国民の祝日
     年末年始(1月29日~1月3日)

地図 [その他のファイル/12KB]
西部広域地図 [その他のファイル/64KB]

近藤篤山邸

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故伊藤五百亀氏の作品 

「渚」

日展文部大臣賞や日本芸術院賞など数々の賞を受賞した郷土の彫刻家故伊藤五百亀氏の市内に設置されている作品を紹介します。
日本美術界の重鎮であった五百亀氏の真摯で誠実な人柄を反映した、伸びやかで重厚な作品に直接触れることができます。

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