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「行革甲子園2020」が開催されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年11月20日更新

 令和2年11月13日(金曜日)に、地方自治体がアイデアやノウハウを共有し、自らの取組に活用することで、行政改革のさらなる推進を図ることを目的に、愛媛県の主催で「行革甲子園2020」が開催されました。

 「行革甲子園2020」では、30都道府県の60市区町村から応募のあった73の取組事例のうち、書類審査を通過した8団体によるプレゼンテーション審査が行われ、本市の取組である「西条市版SIB(ソーシャル・インパクト・ボンド)の実施」(担当部署:市民生活部地域振興課)が、創意工夫あふれる取組として選ばれ、事例発表を行いました。

 グランプリには、地理情報システムを活用して職員が独自に構築した水道管路マップを紹介した福岡県苅田町が輝き、本市は惜しくも選ばれませんでしたが、全国に取組事例を発信する良い機会となりました。

西条市の取組事例

 「西条市版SIB(ソーシャル・インパクト・ボンド)の実施」

  ・概要(西条市) [PDFファイル/335KB]

  ・当日プレゼンテーション資料 [PDFファイル/597KB]

  発表写真    行革甲子園集合写真 

外部リンク

 ・愛媛県ホームページ「行革甲子園2020」


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