ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > くらしの情報 > 上水道・下水道 > 下水道 > 東予・丹原処理区(汚水)の事業区域を拡大しました

検索コーナー

ライフステージ

  • 妊娠・出産
  • 子育て・教育
  • 就職・退職
  • 結婚・離婚
  • 引越し・住まい
  • 老後・介護
  • おくやみ


東予・丹原処理区(汚水)の事業区域を拡大しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年5月23日更新

東予・丹原処理区(汚水)の事業区域を拡大しました

 東予・丹原処理区は、瀬戸内海の水質保全と既成市街地の生活環境整備を図るため、昭和58年度に約199haの区域において事業に着手し、平成3年3月に一部供用を開始しました。
 その後、整備進捗に合わせて順次事業区域を拡大し鋭意整備を進め、平成28年度末の整備面積は約510ha、整備率は約73%となりました。

 今回、さらなる公共下水道の普及を行うため、下水道法および都市計画法に基づく法手続を行い2haの区域を追加し、事業区域を695ha(東予地区465.4ha、丹原地区229.6ha)としました。主な拡大区域は、三芳、国安、壬生川、丹原地区の一部の区域です。(下水道法、都市計画法で平成30年3月27日付)

西条市公共下水道計画平面図(東予・丹原処理区) [PDFファイル/2.68MB]

 なお、詳細な区域については、本庁下水道工務課窓口にてご確認ください。

→西条処理区(汚水)のページへ

 


Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)