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公立学校施設の耐震化について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年7月7日更新

公立学校施設の耐震化状況について

 このたび、文部科学省から「公立学校施設の耐震改修状況フォローアップ調査の結果について」の報道発表があり、耐震性がない建物の残棟数が多い設置者(小中学校)として、西条市が6位(39棟)という結果が公表されました。 

 本市では、平成20年度から、市内の鉄筋コンクリート造の校舎等の耐震補強工事として、SRF工法(包帯補強)を採用しており、校舎については100%耐震改修済みとなっております。

 今回の公表により、皆様にご心配をおかけしましたが、今後もSRF工法により補強された建物の安全性についての周知及び、老朽化している校舎について適切な改修等を進めてまいりますので、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

 なお、詳しい内容については、以下のページをご確認ください。

西条市立小・中学校、幼稚園施設の耐震化状況・耐震改修計画を公表します

平成29年7月7日
西条市教育委員会