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断層の形状調査を実施します【11月20日~12月5日】

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年11月1日更新

断層の形状調査を実施します

 西条市内で、断層の詳細な地下構造(断層の形状)を明らかにする事を目的に、断層の形状調査が行われます。

 この調査は、東京大学地震研究所が「横ずれ断層の形状推定のための高分解能反射法地震探査」として平成30年11月20日から12月5日の間で行います。

※文部科学省の委託調査「断層帯深部形状の評価に関する活断層調査研究」の一環として実施

 調査では、道路上で、探査装置の設置と人工振動源による発振作業を実施します。

 関係地区にお住まいの皆さまには、ご不便をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

調査について

実施場所

禎瑞2333-18(中山川河口)から県道142号を経由し、県道12号 大保木甲1-1に至る市道および県道の道路上で実施。

探査位置図 探査位置図 [PDFファイル/551KB]

発注者

東京大学地震研究所

実施者

株式会社ジオシス


バイブレーター車 
人工振動源による発振の様子

探査装置設置の様子
探査装置設置の様子


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