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省庁関係者による「総合コンサルティング」が開催されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年6月24日更新

地域活性化モデルケース「総合コンサルティング」が開催されました

 西条市が住友化学および愛媛大学と共に提案して選定を受けた地域活性化モデルケース「四国経済を牽引する総合6次産業都市『西条市』」につきまして、平成26年6月24日、国の関係省庁担当者が来訪して「総合コンサルティング」が行われました。

現地視察の様子 市長挨拶

総合コンサルティングの内容

 総合コンサルティングは、選定を受けたモデルケースの実現に向けて関係省庁と地域の担当者が直接意見を交換することで、今後の取組方針を確認するとともに円滑な業務遂行を図るものです。

 当日は、関係カ所の現地調査を実施した後、西条市役所で関係省庁の担当者との意見交換を行い、関係省庁の担当者からは、構想を実現していくための前向きご意見をいただくことができました。

 今後も農産物の生産、加工、流通の各種機能を集積化した「総合6次産業都市」をめざした取組を積極的に推進していきます。

 ※ 平成25年5月 地域活性化モデルケースの選定について

ご出席いただいた関係省庁

 内閣官房地域活性化統合事務局
 経済産業省地域経済産業グループ新産業戦略室
 農林水産省食料産業局産業連携課
 農林水産省生産局園芸作物課
 文部科学省高等教育局大学振興課
 経済産業省四国経済産業局産業振興課